医師会 沿革

昭和24年5月2日 猿島郡医師会古河班から離脱
古河市医師会設立、定款制定
初代会長 片野 泰一郎 就任
会員数32名
昭和29年4月 2代目会長 武沢 滋 就任
会員36名
昭和30年5月 古河市医師会准看護婦養成所指定認可
古河市二丁目公民館の一部借用
定員15名 学院長 松永 信雄
昭和31年4月 3代目会長 軽部 権市 就任
会員数46名
昭和34年3月 各種学校として古河市医師会附属准看護婦養成所認可 
学院長 軽部 権市
昭和38年4月 古河市医師会附属看護婦養成所を准看護学院と改称
昭和40年5月 古河市医師会館設立(准看護学院併設)
昭和42年4月 古河市医師会報創刊号発行 現在続行中
昭和49年4月 4代目会長 高野 忠 就任
会員数64名
昭和54年4月 古河市医師会30周年
昭和56年3月 古河市医師会30周年記念式典
昭和57年3月 古河市医師会創立30周年記念誌発刊
昭和59年4月 5代会長 土信田 宏治 就任
会員数63名
平成 2年4月 6代会長 西村 敏彦 就任
会員数66名
平成 6年4月 7代会長 秋葉 照夫 就任
会員数72名
平成11年4月 古河市医師会50周年
平成11年12月 古河市医師会50周年記念誌発刊
平成15年4月 8代会長 小柳 賢時 就任
会員数78名
平成18年1月 古河市合併に伴い猿島郡医師会より25名加入
平成20年12月 公益法人制度改革の閣議決定
平成23年1月4日   社団法人古河市医師会 退職金規定
平成24年7月1日 社団法人古河市医師会 入会金及び会費規定
平成25年2月1日 一般社団法人古河市医師会に名称変更
平成25年3月31日 古河市医師会附属准看護学院閉校
平成25年3月 古河市医師会附属准看護学院閉校記念パーティー開催
平成25年4月 古河市医師会報(古河市医師会附属准看護学院閉校記念誌)発刊
平成25年12月10日 一般社団法人古河市医師会 旅費規程・弔意及び見舞金規程
平成26年6月 9代目会長  太田 正 就任
会員数131名
平成29年7月 災害協定を古河市と締結
平成30年4月 災害時救急医療マニュアル作成
平成30年6月 10代目会長 秋葉 和敬 就任
会員数131名